予定を自動検知 — カレンダーの会議招待を定期チェックし、開始時刻に自動入室
会議の記録に手が回らないチームへ
pon-mtg
会議の記録を、あとから使える形に。
会議の開始を見つけて、自動入室と録音へ。録画ボタンの押し忘れを減らし、文字起こしにつなげます。会議の記録を、あとから振り返れるタイムスタンプ付きのテキストにします。
できること
参加して録音 — 会議音声を録音し、参加者がいなくなれば自動退出
記録を資産化 — 録音は文字起こしと連携し、タイムスタンプ付きテキストに
始め方
最初はひとつの業務から。必要な接続を確認して、小さく試します。
対象の会議を確認
利用する会議サービスとカレンダー、記録したい会議の範囲を決めます。
記録の運用を設定
会議への入室条件、記録の共有先、参加者への案内を決め、カレンダーと録音の接続を設定します。
短い会議で試す
入室・録音・退出と文字起こしを一通り確認します。参加者へ記録することを案内してから運用します。
現在の提供状況
自社で稼働中
日程を調整する pon-schedule と、会議を記録する pon-mtg は、別の業務を支援するプロダクトです。
チームへの導入は、対象の業務と使っているツールを確認するところから。まず紹介内容と利用条件をご確認ください。
導入の相談について